この間の土日から合流した、東京芸術劇場での子ども達との公演「からだのキモチ」が、いよいよ3月7日に本番をむかえる。俺は、5回だけの参加なので、あっという間で、子ども達の名前も覚えきれないうちに本番をむかえてしまいそうだ。
不思議と名前よりも、その子の動きの質やキラリと光るような感覚が先に記憶されてしまい、まあ職業がら仕方ないかもしれない。
先日手に入れた、ドゥグラジンベも大活躍中で、反応の良い音にとても助けられ楽しい時間を過ごしているところだ。
昨夜、このイベントノ制作をしている、芸術家と子どもたちからメールが来て、ワークショップの風景や、分かりやすい経過の報告が、スタッフのブログに書かれているので、是非ご覧いただきたい。
あと3回のワークショップと本番が、楽しみになってきた。ちなみに、画像はスタッフブログから拝借してます。
芸術家と子どもたち・スタッフブログ
http://children-art.net/staffblog/002action/100etc/post_79.php#more
岩淵多喜子
http://ludens.at.infoseek.co.jp/(Danse Theatre LUDENS HP)